プロフィール写真はプロカメラマンに限る

行政書士開業に向けてプロフィール写真を撮影

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先週の金曜日、カメラマンさんに撮っていただいた写真を昨日ようやく受け取りました。

関東では記録的積雪が記録された昨日。
私が住んでいる藤枝市駅前周辺、そして静岡市中心市街地では微塵の雪も見ることが出来ませんでしたがその替わりに台風並みの暴風雨が暴れまわっていました。

そんな中、傘の骨を風に曲げられながらもなんとか行って来たわけです。

お願いした写真屋さんの近くには静岡県行政書士会があり、事務所申請が不許可となった私にとっては再度そこで事前確認書を受け取る必要があります。

そのためにも本日中に出かける必要があったのです。

店に伺ったところカメラマンさんは不在。奥さんが対応してくれました。写真を受け取り店を出ます。
インデックスを早速チェックしてみたかったのですがこれから打ち合わせが1件あるため逸る心を押さえてカバンにしまい込みました。

打ち合わせが終わり、帰宅し食事。
子供をお風呂に入れてようやく落ち着いたあとインデックスを見たファーストインプレッションは「これは良い!」。
大したフェイスでもない自分が5割増しで引き締まった男に見えます(笑)。

早速Google+プロフィール写真とツイッターのアイコンに使用してみました。
パソコンでこのブログをご覧になっている方は、右サイドバーのGoogle+のリンクにプロフィール写真が表示されているかと思います。

自撮りの良さも勿論ありますが、こういったビジネス的なプロフィール写真の場合はプロのカメラマンさんに撮っていただくのに限る。というのが今回の私の正直な感想です。

今回は何ポーズか撮影をお願いしておりまして、中にはサイトのトップ画像用にこちらで小道具を用意して撮って頂いたものもあります。出来上がりを見た結果、イメージしていたのとほぼ変わりないものが出来ていたようで安心しました。

この写真についてはサイトが完成した時にもれなく披露させていただきます。

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この記事の著者

伊藤 リョウ合同会社代表社員・行政書士・Webデザイナー・ファイナンシャルプランナー(2級FP技能士)

Web関連会社を平成19年に設立。現在まで作成を中心としたITトータルサポートを行っている。
平成25年度行政書士試験に合格(一般知識は満点)。Webと行政書士業の幸福な関係構築を目指し平成26年5月、行政書士事務所開設。
静岡県出身。藤枝東高校・立命館大学産業社会学部卒業。元和菓子職人という異色の経歴を持つ。
既婚。2児の父。趣味はランニング(フルマラソンベスト3時間41分)。

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